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『TOKYO LIVING MONOLOGUES』アーカイブ映像A/Bセット(出演者:全員)

この映像は『TOKYO LIVING MONOLOGUES』11/22(月)19時半に収録されたものです。アーカイブ撮影専用カメラ2台+Zoom配信用16カメを繋ぎ合わせて編集されています。配信期間は2022年3月末までを予定しております。期間中でしたら何度でもご覧頂けます。

出演者

東谷英人/大原研二、大内彩加/倉橋愛実
佐藤千夏/湯舟すぴか、ホリユウキ/宮地洸成

ご購入は以下のボタンをクリックして、クレジットカード決済にて3000円お支払い下さい。特典として劇中歌『アウトブレイク!!プリキュン!』MP3がついてきます。AのみBのみもお買い求め頂けます(各2000円)。

『TOKYO LIVING MONOLOGUES』アーカイブ映像A(出演者:東谷・宮地・倉橋・佐藤)

この映像は『TOKYO LIVING MONOLOGUES』11/19(土)14時に収録されたものです。アーカイブ撮影専用カメラ2台+Zoom配信用16カメを繋ぎ合わせて編集されています。配信期間は2022年3月末までを予定しております。期間中でしたら何度でもご覧頂けます。

出演者

東谷英人、倉橋愛実、佐藤千夏、宮地洸成

ご購入は以下のボタンをクリックして、クレジットカード決済にて2000円をお支払い下さい。A/B両バージョン見比べられて1000円割引&劇中歌『アウトブレイク!!プリキュン!』のMP3がついてくるセット版はこちらから

『TOKYO LIVING MONOLOGUES』アーカイブ映像B(出演者:大原・ホリ・大内・湯舟)

この映像は『TOKYO LIVING MONOLOGUES』11/22(月)19時半に収録されたものです。アーカイブ撮影専用カメラ2台+Zoom配信用16カメを繋ぎ合わせて編集されています。配信期間は2022年3月末までを予定しております。期間中でしたら何度でもご覧頂けます。

出演者

大原研二、大内彩加、湯舟すぴか、ホリユウキ

ご購入は以下のボタンをクリックして、クレジットカード決済にて2000円をお支払い下さい。A/B両バージョン見比べられて1000円割引&劇中歌『アウトブレイク!!プリキュン!』のMP3がついてくるセット版はこちらから

『TOKYO LIVING MONOLOGUES』舞台写真など

vol.xx『TOKYO LIVING MONOLOGUES』の舞台写真および配信映像のスクリーンショットです。上10点が舞台写真、下10点が配信映像のスクリーンショットです。クリックすると拡大されます。

以下ネタバレですのでお気をつけ下さい。

追記:写真を70点ほど追加しました。(2021/11/14)
追記:写真を177点追加しました。(2021/11/19)

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『丘の上、ねむのき産婦人科』追加配信

作・演出:谷賢一(DULL-COLORED POP)
2021/8/11(水)~8/29(日)@下北沢ザ・スズナリ
2021/9/1(水)~9/5(日)大阪in→dependent theatre 2nd

11/3(水)には主宰・谷賢一が演出を行いジャニーズWEST・神山智洋さんが主演する『LUNGS』が初日を迎え、11/10(水)には東京の孤独な声を拾い上げた新作『TOKYO LIVING MONOLOGUES』が開幕します。それぞれの作品に影響を与えた『丘の上、ねむのき産婦人科』を、期間限定で配信再開することに致しました。未見の方は是非ご覧下さいませ!

この配信動画は8月上旬に下北沢ザ・スズナリで撮影されたものです。女性キャストが女性役・男性キャストが男性役を演じる[A]バージョンと、男性キャストが女性役・女性キャストが男性役を演じる[B]バージョンを選んでご視聴下さい。12月末までの期間限定配信です。

配信は終了しました。ご視聴ありがとうございました。

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vol.xx
『TOKYO LIVING MONOLOGUES』

「私が生きていることを、私以外誰も知らない」

2021/11/10(水)~11/28(日)@STUDIO MATATU SHIN-OCHANOMIZU

DULL-COLORED POP/谷賢一がこの秋にひっそりと世に発表する、社会との接点を持たない孤独な個人の声を拾い上げる新作実験公演。『福島三部作』や『丘の上、ねむのき産婦人科』でも功を奏したドキュフィクション的手法を押し進め、「分断された個人の孤独な声」を独白をメインとした濃厚な文体で描きます。20名だけの小スペースで上演し演劇ならではの「息遣い」を体験できるライブ上演と、「盗撮」「接写」「隠し撮り」を多用した配信上演を行い、コロナ禍における演劇の可能性を広げるプロジェクトです。

――1400万人都市、東京のどこか、独り暮らしのリビングルームから聞こえてくる「ひとりごと」。分断され孤立した個人、独り暮らしの人男女4人の、誰にも向けられない言葉たち、誰にも聞かれないつぶやきが集まり、一つの物語としてうごめき出す。
陰謀論にハマる独居老人はTwitterの画面を閉じて呟いた、「俺が生きていることをこの世の中の誰も知らない」。同じ時、別のリビングルームでは、預金通帳のゼロの数を数えながら若い女が最果タヒの詩を読んでいる。「誰にも見られていないからこそ言えること」を、劇場あるいは配信で「みんなで観る」演劇的企み。誰とも繋がっていない人たちの声によって現代の姿を浮かび上がらせる谷賢一の最新作。

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『TOKYO LIVING MONOLOGUES』