DCPOP関与者日記
- No.149 (*^_^*) (2008/11/08 8:45)
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Flying in the Sky!
高く羽ばたけ 大空をどこまでも
Shining Finger!
輝く光が地の果て照らし奇跡を呼ぶSpell!
振り向かず歩くのさ 無限の力がある
何度でも試すのさ どんなに苦しくてもやり遂げる(G-GUNDAM)
愛はいつもこの胸に 永久に消えることはない
この手が叫んでいる 明日へと走れ
Flying in the Sky!
高く羽ばたけ 大空をどこまでも
Shining Finger!
輝く光が地の果て照らし奇跡を呼ぶSpell!
Bright You Now!
君が描いた未来へのシナリオは
Shining Finger!
夢を描こう すべては思うままに I Got a Chance!
- No.148 とんがりぼうし (2008/11/06 13:45)
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写真は上野庸平くんの子供の頃の写真。
意味? ないよ。
(鮫島)
- No.147 Fwd: 田吾作と豚 (2008/11/06 13:35)
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JANISが終わり、ギリンギも終わり、今はDCPOP7.7回公演『ショート・ショート・ショート・ショート・ショート・ショート・ショート』の準備と、柏でやってる市民劇・CoTiKの準備です。
柏CoTiKの準備でずっと源氏物語を読んでいます。原文で。難しい、というより、単語を知らないので、全然進まない。あと、自宅で寝る前に30分だけフルアーマーガンダムを作ったりしています。
最近では横浜未来演劇人シアターが上演した『市電うどん〜特盛版〜』を横浜まで観に行ったんだけど、これがえらい良かった。圧倒的な演技者の表現圧力、アウラ、存在感。演劇は最終的には役者のものだ、演劇のリアリティは役者の身体からしか立ち上り得ない、と、作家のくせに常々そう思っているんだが、この上演が特にいい例。あれはおぞ気が立つパフォーマンスであった。
次回DCPOPでは、そういう表現圧力を持ったパフォーマーを集めようと思っているけれど、こうして新宿の午後をぽかぽかと散歩していると、酒が呑みたくなってくる。うーい。
写真は田吾作という名の男。かつてDCPOPで音響をやっていた、地球一ブサイクなジェントルマンです。
(谷)
- No.146 いいお天気 (2008/11/06 13:19)
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茶シブは、スポンジに塩をつけてみがくとよくとれます。(東京都 山際)
ホットモットのお弁当のクオリティが、店舗によってこれほど異なるということにショックを覚えた。でも、こんなことくらいでへこたれてちゃいけないと思った。
今さらながら川本真琴が好きです。
(吉崎)
- No.145 どうやら (2008/11/02 20:24)
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パソコンからも投稿できるようになったっぽいのでテスト。それは便利だ。
写真は車でどこかに搬送されるじいさん。
谷